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2017年1月23日 (月)

1月下旬の駅構内のレール

休日の朝早く、JR北海道のある駅(札幌市内)の構内で列車を待つ間に下を見たら、枕木のあたりが凍りついていました。「車両凍結の影響で、現在も一部列車に遅れや運休が出ています」というお知らせにときどき出合いますが、夜中から明け方にかけて列車の可動部分が凍りつくことは、乗客としては困ったことですが、想像に難くない。
 
A
 
JR北海道の札幌圏の黒字化の切り札は、新千歳空港―札幌―小樽を走る「快速エアポート」関連だそうです。利用者としては当然そうだと思いますが、雪や信号故障や車両故障や人身事故で予期せぬ運行休止や間引き運転が発生し、いちばんイライラさせられるのもその路線です。

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