« 続「美容室の女性スタッフが少なくなった」 | トップページ | ゲノム編集食品と遺伝子組み換え食品 »

2019年9月25日 (水)

三角形のおにぎりの型

 
ぼくは、配偶者と違って、きれいな三角形のおにぎりを作るのが得意ではないので、型を買ってみました。「ギュッとつめて、ポンと押すだけ」というのがそのおにぎりの型の宣伝コピーです。もっと細かくは「ダブルエンボス加工なので」「型ばなれがよく、お手入れラクラク」と書いてある。
 
実際に使ってみるとその通りでした。最初はくっつきを恐れて軽く水を付けましたが、何個か作っても、型ばなれの良さは持続します。
 
おにぎりの具は、自家製梅干しと自家製の昆布の佃煮です。我が家ではそれ以外の具は食べない。デフォは梅干し。
 
とても早い朝の出発の日などは時間がないので、前の晩遅くに作ってラップで包んであとは冷蔵庫。朝は、その北海道産米のおにぎりを少しだけ暖かくなる程度に軽くチンして、多めの海苔でくるんで食べる。あとはこれも前の晩に作っておいた手前味噌の味噌汁。それを温め、そしてお湯を沸かして抹茶風の粗挽き茶。そうすると、さっと食べてさっと片付けてさっと出かけられます。

Photo_20190925123201



人気ブログランキングへ

 

|

« 続「美容室の女性スタッフが少なくなった」 | トップページ | ゲノム編集食品と遺伝子組み換え食品 »

経営とマーケティング」カテゴリの記事

米と麦」カテゴリの記事

昆布」カテゴリの記事

塩・味噌・醤油・酢」カテゴリの記事

雑感」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

漬け物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 続「美容室の女性スタッフが少なくなった」 | トップページ | ゲノム編集食品と遺伝子組み換え食品 »