« 蛍の光、窓の雪 | トップページ | 中国の人たちの立ち居振る舞いの美しさとそうでもないもの »

2020年2月 9日 (日)

札幌でははじめての氷点下14℃

氷点下10℃や11℃はときどき経験しますが、札幌で氷点下14℃は初めてです。ぼくが今までで経験したことのある最もすごい寒さは氷点下20℃から22℃くらいですが、北海道内陸部の氷点下30℃とくらべると穏やかなものかもしれません。

下の画像は 2月9日午前3時過ぎの tenki.jp のスクリーンショット。画面上の予想情報とは違って今日の実際の最低気温は氷点下14℃、そして最高気温も氷点下8℃にしか上がらないらしい。ともかく寒いです。

14-20200209-3

人気ブログランキングへ

|

« 蛍の光、窓の雪 | トップページ | 中国の人たちの立ち居振る舞いの美しさとそうでもないもの »

季節と時節」カテゴリの記事

環境」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 蛍の光、窓の雪 | トップページ | 中国の人たちの立ち居振る舞いの美しさとそうでもないもの »