季節と時節

2017年9月20日 (水)

寒くなる前に窓磨き

寒くなると億劫になるので、9月下旬の湿度が低く晴れていて風のない日が理想的です。風がなければ曇っていてもかまわない。大掃除に近い窓ガラス磨きです。窓は二重窓。先週末のある午後にがんばりました。
 
本格的な窓ガラス掃除は年に4回。雪が降らなくなり暖かくなる5月の連休あたりが1回目。冬の横殴りの雪で汚れています。2回目は夏の入り口、3回目は夏の真ん中。そして4回目(その年の最後)が9月下旬から10月初めにかけてです。
 
窓ガラスの外側部分は、ナチュラルタイプと言ったらいいのか、変なケミカル成分が入っていなくてゆっくりと乾くタイプの洗浄液とスクイジーを使います。内側部分は別の種類のナチュラルで速乾性の洗浄液とペーパータオルです。全部をやるとそれなりに疲れます。
 
スクイジ―といえば、たとえば東南アジアのホテルの1階レストランの大きな窓を毎朝ひとりで、横幅の広いスクイジーで芸術的な輝きに磨き上げる少年に近い青年の技は見ていて飽きない。それにははるかに及びませんが、それでも回を重ねるうちにだんだんと上手になってきました(と、思う)。
 
スクイジ―で曇りひとつなくきれいになった窓ガラスというのは、作業者をそれなりに幸せにするようです。
 

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2017年9月15日 (金)

ブタクサではなく、セイタカアワダチソウでした

近所の道路わきの花壇風のスペースに比較的背の高い植物が黄色い花を咲かせていることにふと気がつきました。去年もあったのかもしれませんが記憶にありません。
 
インターネットで、「秋の、道端の、背の高い、黄色い花」を探してみたら、いろいろあるなかでブタクサに出合いました。夏から秋の花粉症の原因のひとつがブタクサだそうです。日本ではスギ・ヒノキに次いで3番目に多い花粉症の元凶がブタクサで、ブタクサは花粉の大きさがスギ花粉の半分ほどしかないので、けっこう喘息(ぜんそく)を引き起こすらしい。
 
ブタクサはどなたかの撮影した写真では、道端で黄色い花を咲かせており、近所の道路わきで鮮やかな黄色の花を咲かせた植物とよく似ています。
 
ぼくは札幌でスギ花粉症とはすっかり縁が切れ、シラカバ花粉の影響もないのでそういう意味ではけっこうな按配なのですが、ブタクサみたいなのが近所にあるとあまりいい気分ではありません。それが何者なのか確かめに出かけました。
 
検索情報によれば、ブタクサの特徴はまっすぐ並んだ花のつき方と、ギザギザした葉っぱだそうですが、花が咲いた状態のブタクサとセイタカアワダチソウはとてもよく似ているとも書いてある。黄色い花では見分けがつかなそうなので、葉の形状がギザギザかそうでないか(つまり、ギザギザか、それとも、ゆるやかで直線的なカーブか)で判断するのがよさそうです。
 
Photo
 
葉の形はまっすぐで、ギザギザではありませんでした。セイタカアワダチソウだと思われます。一件落着です。

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2017年9月 1日 (金)

最高気温は正午過ぎで、22℃

いつからそういう刷り込みがぼくのなかに定着したのかは定かではないのですが、一日でいちばん気温が高くなるのは、午後2時から午後2時半くらいにかけてだと思っていました。その刷り込みが妥当する地域も日本には多いと思いますが、北海道では必ずしもそうではないようです。
 
昨日は気持ちの良い晴れで、あとで記録を見たら、最高気温が22℃、最低気温が16℃でした。肌感覚だとその最高気温がやってきたのは、つまり、あれ、けっこう暑くなってきたなあと思ったのは、正午あたりです。お昼が近づくと急に気温が上昇するように感じます。午後2時になると気温は下がりはじめ、午後3時だと気温の降下を明らかに実感します。
 
昨日のような晴れて気温が16℃~22℃のような日には、オフィス街の勤め人なら、上着なしで、お昼休みにランチを職場の近所のおいしいお店に食べに出かけ、昼食後にそのあたりを10分ほどふらふら散歩などというのがいちばん気持ちがいい。
 
しかし、おにぎりやサンドイッチを片手に(あるいは昼食抜きで)昼休みもオフィスで働き続けなくてはならないほど忙しいかたには、その日の最高気温が正午であるかどうかなどはどうでもいいことかもしれません。
 
ヒトや動物園の生きものにとっては爽やかな晩夏の気温ですが、農作物には、種類によっては、ぎりぎりの温度です。そういう気温推移ですが、十勝地方では大規模畑作物の収穫時期が順調に近づいているようなので、あとは、去年のような急な大雨に襲われなければ大丈夫です。

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2017年8月29日 (火)

土は乾いたかな?

ルッコラは素焼きのプランターや素焼きの丸い鉢植えで栽培しています。今年は三期作でした。三期目を収穫し終わったところで、今年は打ち止め。季節がルッコラ向きではなくなってきました。
 
ルッコラは葉の様子からは想像できないくらいに長く広くプランター中にその細い根を張ります。土は収穫が終わり次の種蒔きごとに総入れ替えです。
 
収穫の終わった土はしっかりと乾かしてから処分します。土がよく乾いたかどうかを見て確かめるために、少しだけ小さな葉を残してあります(写真)。まだ緑です。どこかに水分が残っているのでしょう。その葉が緑でなくなったら、土を処分するタイミングです。
 
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2017年8月28日 (月)

「北海道の冬にはエアコン」というコマーシャルと、灯油

衣料品店のウィンドウや店先には秋物衣料がディスプレイされていますが、テレビコマーシャルではエアコンの宣伝です。「北海道の冬には○○のエアコン」というのがその訴求メッセージで、暖房用としてのエアコンの宣伝です。
 
寒いと(たとえばマイナス10℃以下)、「寒すぎて働けません」と自分で勝手に活動を停止してしまうのが以前のエアコンだったらしいのですが、2~3年前から様子が違ってきて、2月の札幌雪まつりの会場でも暖をとるための休憩室みたいなところで、某メーカーが「寒くてもさぼらない」「寒くても十分に暖かい」エアコンのデモンストレーションをやっていたのを記憶しています。
 
2016年秋に発行されたある資料に「1kWhあたりのエネルギーコストの比較表」(灯油を1.0とした場合のその他のエネルギーの相対コスト比較)があったのでそれを引用することから始めます。1年前のデータなので、電気料金も灯油価格も若干は変動していますし、LPガスは価格設定が業者の自由なので業者価格差・地域価格差が大きいのですが、ここではそのあたりは気にしません。
 
・灯油 = 1.0
・LPガス(プロパンガス) = 2.7
・都市ガス = 1.7
・電気(夜間) = 2.3
・電気(昼間) = 5.9
・電気(従量電灯B) = 4.9
 
この(いささか電気に冷淡な、しかしよくあるタイプの電気ストーブなどを思い浮かべたらきわめてまっとうな)数字に基づけばコスト面では灯油がいちばんです。灯油は暖房効率も群を抜いています。外気温がマイナス10℃~マイナス20℃の寒冷地の戸建て住宅には490リットルの大型灯油タンクがたいていは設置されているのも当然です。灯油は切らすとお終いです(実際に凍え死んでしまう)。だから、そういう大型タンクには業者が使用量に応じて定期的に給油してくれるタイプの契約があります。集合住宅でも灯油暖房のところは、たとえば管理組合が一括購入して共用タンクに貯蔵し、各戸には使った分だけ請求されるといった仕組みになっているようです。
 
しかし、そうでないところでは、灯油には購入と運搬と器具への給油という在庫管理と運用工数が必要です。灯油は決して軽くありません。18リットル入りのポリ容器に灯油を詰めると18kgです。女性や年寄りは持ち運べない。とりあえずは使わない灯油をそのあたりに置いておくのもリスクがある。だから、そういう生活者の間でエアコン需要が伸びてきたのでしょう。
 
エアコン需要の背景には、エアコンという装置の暖房効率の高さという要素もありそうです。エアコンが、以前のように「外気温がマイナス10℃なのでふて寝」という頼りない状態から、「外気温がマイナス20℃の寒さでもしっかりと働く」というそれなりに信頼感の高い状態へとその勤務態度を変えているとして、その「前提」でエアコンの暖房効率を考えてみます。
 
電気を使った暖房は、旧来の電気ストーブを使ってみればわかるように、非常に効率が悪い。しかし、エアコンは「ヒートポンプ」という、外気熱のくみ上げと空気圧縮による熱交換の仕組みを利用しているので、通常の電気暖房器具の5.5倍くらい効率のいいものもあるようです。外気がマイナス10℃~マイナス20℃のときにこの効率が出るかどうかはわからないし、5.5倍ほどの効率の出ないものもあるので、かりにエアコンの効率を電気ストーブの「4倍」と仮定すると、上の数字は以下のように変化します。
 
・灯油 = 1.0
・LPガス(プロパンガス) = 2.7
・都市ガス = 1.7
・電気(夜間) = 2.3  ⇒  = 0.58
・電気(昼間) = 5.9  ⇒ = 1.48
・電気(従量電灯B) = 4.9  ⇒  1.23
 
コスト面で灯油に見劣りがしなくなりました。電気は灯油と違って在庫管理と運用の手間がない。したがって(住環境にもよりますが)、「北海道の冬にはエアコン」というわけです。しかし、北海道には灯油暖房の好きなかたも多いので、さて、どうなるか。早ければあと2ヶ月で初雪です。
 
関連記事は「困ったら灯油はコンビニで?」。下の写真は、灯油タンク(490リットル)の上部とその燃料ゲージ。
 
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2017年8月16日 (水)

競歩のメダリストの速さ

先日の世界選手権で銀メダルと銅メダルを手にした日本の競歩選手は50キロメートルを3時間40分でカバーしたので、時速は13.64キロメートル、ここではやや乱暴ですが、時速14キロとします。超一流のマラソン選手は40キロを2時間で走るので、時速は20キロメートルです。
 
夏の夕方は、速足で歩く散歩が好きですが、ぼくの速足散歩は、時速6キロです。時速6キロがどれくらいの速さなのかは身体が覚えています。時速14キロというのはこの倍以上なので、実感としても、ものすごい速度ということになります。
 
休日や週末は若い男性ジョガーや中年の男性ジョガー、野球帽風をかぶった若い女性所ジョガーやもう少し上の年齢の女性ジョガーとすれ違います。安定して走っていくなあと思うジョガーで時速10キロ程度でしょう。12キロくらいだと見ていて格好がいい。気持ちのいいスピードです。
 
無理して頑張って疲れてしまい、ぼくと同じ速度か、ぼくが抜いていけるようなスピードのよれよれオジサンジョガーもいらっしゃいます。ジョギングを止めてウォーキングに切り替えたらいいと思うのですが、ジョガーとしての意地があるらしい。
 
50キロメートルを時速14キロで歩き続ける競歩というのは、その格好いいジョガーも一瞬にして抜き去る速度なので、あらためてすごいなあ、と思います。

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2017年8月 7日 (月)

札幌は最高の避暑地

このところ、札幌は最高の避暑地です。朝夕は涼しくて、半袖だとちょっとつらいというような日もあります。湿度が低い。カラッとしている。だから、公園内のビアガーデンは、平日でも昼間から込み合っています。ほとんどが観光客、それから時間と懐に余裕のある主婦仲間や平日がお休みの勤め人。
 
午後は陽射しも強く気温も上昇しますが、日陰に入ると流れる風がひんやりと心地いい。夕方になれば気温も下がってきます。ほとんど夏のカリフォルニアです。それも、サンフランシスコやその近辺。ベイエリアと呼ばれる辺り。サンフランシスコは海のそばなので夏の夜風が寒くてセーターやジャケットが必要な時もあります。ややそれに近いかもしれません。
 
週末の夕方の早歩き散歩も、従って、下はスエットスーツ風の長ズボン。上はTシャツの2枚重ねです。1枚だと寒い。汗をかかない。サッサっと歩いて、疲れたのかよろよろと進むジョガーを抜いていく場合もあります。
 
わざわざ札幌を離れて北海道以外に旅行に行く人たちの気が知れない。
 
美容室に散髪に行ったら、夏の旅行はどこか遠いところへお出かけですかと聞かれたので、札幌にいることが最高のレジャー、大通り公園の昼間のビールがあればそれ以上は要らないと思う、と答えておきました。照りつける白い砂浜で寝そべりたいのなら、話は別ですが。
 
 
台風5号で大雨被害等に遭われた方々には、心からお見舞い申し上げます。

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2017年8月 2日 (水)

愉快な宣伝メール

以前、それなりに店舗数のあるその花屋(というのか園芸店というのか)を、ちょっとした贈り物で利用したことがあり、そのときに登録してあったメールアドレスに愉快な宣伝メールが届きました。
 
こういう場合は、「花」の先行手配と超短期の在庫管理が大変だとは思いますが、お店はこういうイベントには慣れているし、贈呈対象者数は、ほぼ一定なので、どういう花がどれくらい必要かという統計的な計数管理は比較的簡単だと思います。
 
全国からの問い合わせや注文に対し、「ご注文受付の専任スタッフが、長年の経験と実績に基づき」「同価格帯最大級でひと際目立つ胡蝶蘭」を勧めてくれるそうです。華やかで大きくて高価な胡蝶蘭(だけ)がお届け対象なので、その分だけ手配と管理の複雑さは減少します。
 
以下、届いたメールから必要部分を引用してみます。
 
■□─────────────────────────
~組閣・就任のお祝いにはひと際目立つ胡蝶蘭を!~
 
●●●●オンラインショップメールマガジン
 
2017.08.01号___________________■□
 
日頃より●●●●をご利用いただき、誠にありがとうございます。
8月に入りいよいよ夏も本番を迎えようとしています。皆様いかがお過ごしでしょうか。さて、今週末には第4次安倍内閣の組閣人事が予定されていますが、お祝いの手配はお済みでしょうか?就任のお祝いといえば、圧倒的な人気の胡蝶蘭がお勧めです。
 
●●●●が自信を持ってお勧めする、同価格帯最大級でひと際目立つ胡蝶蘭を、多数ご用意してございます。蘭を扱って100年超。確かな品質で数多くの方々に支持されてきた証しです。
 
ぜひお気軽にご相談ください。
 
■ 組閣 就任祝い ●●●●の胡蝶蘭
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
■立札を無料でお付けいたします。
■ご注文受付の専任スタッフが、長年の経験と実績に基づきお届けのご手配をいたします。
■議員会館・事務所などご指定場所へお届け致します。

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2017年7月31日 (月)

地元の花火大会は地元の景気指標

先週の金曜日に地元で花火大会がありました。打ち上げ場所は札幌市中心部に近い河川敷なので、すぐそばの大きな公園がいちばんの見物場所らしい。花火は、空に広がる光の色彩と同時に聞こえてくるドンという大きな爆発音がいちばん刺激的です。しかし、最近雨後の筍のごとく増えてきた背の高い建物に視界を邪魔されないところなら、札幌の中心部のいろいろな場所からビール片手に花火の光と音を楽しめます。
 
時間は午後7時半くらいから8時半くらいまでの1時間でしたが、今回驚いたのは、いつもよりもお金がかかっているらしいことです。花火の数がともかく多い。途切れがほとんどない。大玉の大きさと華やかさは、たとえば去年よりも、圧倒的にレベルが高いし、その数も圧倒的に多い。少し驚いた。
 
この花火大会の主催者は新聞社やテレビ局だそうです。公共的な性格を持った主催者もそれなりのお金を出すのでしょうが、こういうイベントはそれ以外に協賛金というものがあります。つまり、デパートや地元の商店街で客商売に従事している人たち、札幌の観光ビジネスに関係している企業等からの寄付です。そういうお金がずいぶんと集まったのに違いない。札幌の観光景気は底堅くて右肩上がりなのでしょう。結構なことです。
 
公園で花火見物もいいのですが、ぼくが道外や外国からの観光客で、早めの夕食の後、その時間帯に藻岩山の展望台にツアーバスで案内されていたなら、それも素晴らしい花火体験だったと思います。

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2017年7月27日 (木)

シャコタン・ブルーと獲りたてのウニ

積丹(シャコタン)の海の青さと、お昼ごはんにはすぐそばの海の獲りたてムラサキウニを楽しむ日帰りバスツアーがあったので、配偶者と参加しました。余分なもののないとてもシンプルな構成です。シンプルなので、つまり贅沢です。
 
バスツアーは、団体行動の制約はありますが、目的地域への往復4時間あまりの意味のない移動のための運転をしなくてすむので助かります。こういうツアーの他の欠点はおしゃべりな添乗員です。しかし、今回の添乗員は、必要事項以外は口を開かないタイプの人だったので助かりました。
 
天気はほぼ快晴。よく晴れていないと海の青や碧や緑の深みが味わえません。
 
なかに中国人のご夫婦が一組いらっしゃいました。香港からだそうです。数年前に積丹を観光した時は雨でひどい目に合ったらしい。確かに積丹半島は、とくに海の青の綺麗な海岸へ向かう岸壁沿いの狭い道は風雨の日は危なくて歩けません。船に乗ろうにも船が出ない。そもそもそういう日はシャコタン・ブルーが存在しない。海は重いグレーです。で、二度目の積丹観光だそうです。二度目はすばらしい天気なのでまた来てよかったとのこと。
 
昼食は、そばの海で獲りたてのムラサキウニのウニ丼。配偶者がウニを好きになったのは、保存用のミョウバンを使っていない生のウニを北海道で食べてからです。ミョウバンを添加されたウニをおいしいと思ったことは一度もなかったそうです。しかし、ホンモノのウニ(殻から取り出したばかりのウニか、あるいは海水と同じ濃度の塩水につけてある「塩水ウニ」)を口にしたときに、ウニとはこんなにおいしい食べ物だったのかと思ったそうです。それからウニが好きになった。
 
ツアーパンフレットの紹介文をお借りすれば「下のご飯が全く見えないくらいに敷き詰められた」ムラサキウニを、まずそのままで、それからワサビをわずかにつけて味わいます。ご飯も半分くらいは食べます。残りの少しをワサビ醤油で。一緒に出されたワカメの佃煮にも味付けを確かめる感じで箸をつけます。
 
 
2017_c
 
2017 ウニ漁の磯船
 
2017_a

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