2024年4月17日 (水)

20年間使い続けたソーダガラスのコップ

平凡なソーダガラスのコップです。買ったのは20年前。近所に出来たある大手小売りチェーン店の入り口付近の特売コーナーにありました。持ちやすそうで安定感がある姿かたちだったので、水飲み専用のガラスコップとして迷わず購入しました。容量は220~225ml。トルコ製。値段はなんと3個で200円。6個買ったので400円でした。

トルコは色鮮やかな模様の入ったチャイ(お茶)グラスの伝統があるので、そのガラス製造技術を利用して輸出用の簡素な廉価品を生産しても不思議ではない。新規オープン店用の目玉商品としてその小売り大手が前もってそういうガラスコップを在庫していたものかもしれません。当時の消費税は5パーセントでした。

220ml

水飲み専用ですが手で洗ったり食洗機で洗ったりを20年間繰り返しているうちに2個がダメになりました。残りは4個です。しかしよく見ないとわからないにしてもさすがに細かい傷が表面についてきたので、ほぼ同じくらいの容量で安定感のある透明なガラスコップの6個セットに買い換えることにしました。上部の径が下部の径よりもわずかに大きい円筒形に近い平凡な形で底が厚く安定性のあるシンプルなガラスコップはありそうでなかなかないものです。

クリスタルガラスの高級品には円筒形で底が厚く安定感が抜群のものがあり重宝していますが、食洗機対応で普段使いの水飲みコップ用途には向いていません。

20年間お世話になったガラスコップです。そのうち地方自治体運営のゴミ処理場に他の燃えないゴミといっしょに持って行く予定です。


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2023年8月 2日 (水)

水遣りは如雨露(ジョウロ)で

植栽や野菜の水遣りは如雨露(ジョウロ)です。

ジョウロの容量は四リットルです。なぜ四リットルかというと、ある程度の量の水が入って、かつ持ち運びが負担にならない重さだからです。二リットルでは少なすぎる。しかし六リットルだと水重量に道具の重さを加えると六キログラム以上になるので持ち運びが負担だし、作業の開始時には上に持ち上げたりもするのでその重量だと嫌になる。

水道の蛇口から繋ぐタイプの散水器具があります。使わないときはホースをくるくると巻き取る方式で、ホースの先には散水ノズルを装着するようになっていて、近所はたいていがその道具を庭の隅などの便利なところにお持ちのようですが、我が家では水遣りはもっぱらジョウロです。

掃除機を比較に持ち出すと、電源ケーブルやホースを伸ばして引っ張る方式よりも、ケーブルレスでモバイル(持ち運び)方式のほうが「線」の存在や「線」の絡まりにイライラしなくて済みます。勢いのある水流が欲しい作業の場合はジョウロでは無理だとしても、植物の水遣りに関してはジョウロでこと足ります。

真夏の水遣りは夕方です。夏は陽が傾きやや気温が下がってきて夕刻の風が緩く流れるあたりが野菜や植栽に水を遣る頃合いです。四リットルジョウロの水遣り作業を四回ほど繰り返しますが、緑も、うだる日中の暑さをしのいだ後なのでジョウロの水はけっこう気持ちよさそうです。


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2023年3月20日 (月)

ノンアルコールビールとお茶

味見でひとくち程度というのはありましたが、食事の間中、僅かずつではあるけれど飲み続けたのは初めてです。

車の運転が必要な場所での食事は、飲み物は、もっぱら暖かいお茶でした。ノンアルコールビールやノンアルコールワインは飲んだことがありません。そこに集まる全員がアルコールを口にしない場合はそれでも違和感はないのですが、その中に何人かでも気楽にアルコールの入った酒を楽しめる立場の人がいると、最初からお茶というのはいささか興醒めです。場の雰囲気を壊してしまいます。アルコール飲料の格好をしたビールやワインでお付き合いすることになります。

そこは和食の店で、手酌は場違いで、会話の相手と差しつ差されつがデフォだったので、ぬる燗のノンアルコール日本酒でもあればそれを注文したのですが、そういうのは聞いたことがない。当然、メニューにはない。ワインやスパークリングワインは冷酒に近いとしても、ノンアルコールワインは葡萄ジュースのように甘いと聞いているので選択肢にはならない。残されているのはノンアルコールビールです。

普段からビールはほとんど飲まないし、況や食事と一緒のビールに於いておやなのですが、仕方がありません。日本酒でいい気分になっているかたから、さあもう一杯とノンアルコールビールを勧められるとありがたく受けるとしても、表情ほど楽しいわけではありません。救いは味が本物のビールのように苦いことだけでした。贋物のビールの存在がもたらすその場の会話の活性化機能を無視すれば、お茶だけのほうが食事を美味しくいただけただろうことは間違いないようです。


人気ブログランキングへ

 

 

| | コメント (0)

2022年10月12日 (水)

久しぶりの雄町

久しぶりに「雄町(おまち)」を堪能しました。備前雄町の冷卸し(ひやおろし)で季節の酒です。冷卸しの冷やとは常温という意味です。

「雄町」の酒は、落ち着きと渋さが基本にあってそこに色香が加わっています。日本酒の美味さを納得したのは10年余り前からだとして、それを教えてくれたのが雄町でした。

それまでは日本酒をおいしいとは感じていなかったので、意識して距離を置いていました。酒を覚える人生の若い時節に、いい日本酒と出会わなかったことがその原因だと思います。アル添でないところのおいしい日本酒はその頃も継続して少しずつ造られ続けていたはずですが、居酒屋の日本酒の嫌な匂いとべたつく感じは魅力的とはいい難いものでした。夜遅めの帰りの電車の中で日本酒に酔っ払った背広姿の中年オヤジたちといっしょになると、その辟易(へきえき)とするような日本酒の匂いが日本酒への無関心を強めたのかもしれません。

冷やとは常温という意味なので、冷や酒(ひやざけ)とは常温で飲む日本酒を指し、冷蔵庫などで冷やした状態のものではありません。温めた酒という意味での燗酒(かんざけ)に対して常温の酒が冷や酒です。冷蔵庫などなかった時代の言葉です。紛らわしいのですが、冷酒(れいしゅ)という呼び方になるとこれは新しい用語で――マーケティング用語ですね――、白ワインのように冷蔵庫やクーラーなどで冷やして飲む日本酒です。

冷やは効く、とは日本酒の好きな酒飲みがよく口にする言葉です。要はお猪口で少しずつ嗜む燗酒と違って大きなぐい飲みかなんかでぐいぐい飲むのですぐに酔っぱらってしまうということで、日本酒の温度で酩酊効果にとくに差が出るわけではありません、おそらく。

春先にできあがった日本酒に火入れをし、その後、暑い夏の間は涼しい蔵のなかで貯蔵(熟成)してあったのを秋になって外気温が下がってきたころに、外気温と同じくらいの温度になったのを常温(つまり冷や)のまま卸す(出荷)するので冷卸しと呼ばれています。秋という季節だけに味わえる日本酒です。

四国の内陸部は山が多く水が良いので酒蔵も多い。精米歩合60%の分類上は純米酒になる今回の冷卸しもそちらの酒です。

 


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2022年9月27日 (火)

夜中に脚の激しい痛みで目が覚める

睡眠中、夜中に、あれ、この徐々にやってくる足の痛みの気配は何だろう、と訝っていると、突然耐えられない痛みが脚を襲ってきます。両脚の向う脛のあたりが激しく攣っています。

暑さ寒さも彼岸までとはどなたが言い始めたのか、気温は、確かに、その通りに推移します。熱中症を気にして、というかうだる暑さの中を歩くのはまったくの苦行なので、夏の間は中止していた速足ウォーキングを、久しぶりに再開しました。それでも1時間近く速足で歩いて帰宅すると、帰宅直後に全身から汗が噴き出すのに近い状態にはなっています。

そこで、そういう久しぶりの場合には、水分、とくにマグネシウムのようなミネラル分の多い硬水を必要以上と思われるくらいに運動後に摂っておく。そうしておかないと、相当に高い確率で夜中の惨劇に見舞われることになります。今回も運動の直後や睡眠前に必要以上にミネラルウォーターを飲むということはしなかったのでそのツケが回ってきたというわけです。そういうことはすぐに忘れてしまう。

ミネラル分の多い硬水をどんどん飲むというのがそういう場合の有効な対処法というのは20年近く前にある内科医の書いた文章で学んだとしても――そういう水を大量に飲みながら我慢していると10分くらいで痛みは消える――夜中に両足の向う脛のあたりが激しく攣ったような場合に、どうやってその水を手元に持ってくるかというのが実は問題です。

枕もとに大きなペットボトルが準備してあれが事は簡単ですがたいていはそういう具合にはなっていないので、這ってでもいつもの水の置き場所まで到達するか、あるいはみっともないのだけれど配偶者の支援を要請するか。いずれにせよ、夜中のあの痛みと近しい関係にはなりたくないとすれば、たかが速足をーキングといえども、久しぶりの場合は、決して甘く考えないほうがよさそうです。

 


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2022年3月 8日 (火)

無洗米と日本酒と米の研(と)ぎ

大吟醸は旨いとしても、精米歩合が70%~75%くらいの純米酒が好みです。純米酒の精米歩合は――精米歩合とは米粒の外側を削っていって残った内側の割合のことです――70%くらいが多いのですが80%という日本酒もあります。80%でありながら、雑味がなくて芳醇な――米の種類によっては軽やかな――純米酒です。アナログ技術の経験的な蓄積が厚い腕のいい杜氏がいないとこういう日本酒は生まれない。米の精が酒の中に活きています。

大吟醸酒の精米歩合を40%とすると酒に使うのは内側の40%のみです。80%の純米酒と比べると使う米の量は倍になります したがって原材料費が単純に倍になるだけでなく高級酒にともなうマーケティングコストも高くなるので、定価が80%の3倍になってもおかしくない。

我が家では「精白米」が常食ですが、ものは試しに無洗米を炊いてみました。米を研(と)ぎ洗いしなくても水を加えるだけで炊飯できるように工場で加工したお米を「無洗米」と呼んでいます。「無洗米」とはいささか解り難い業界用語です。「研ぎ洗い不要米」とでも言ってくれるとわかりやすいのですが、そうならなかったのは文字数が多すぎるからでしょうか。誕生は1991年だそうです。

下の画は、玄米の構造です。通常「白米」や「精白米」という分類で販売されている米は玄米から糠(ぬか)と胚芽を取り除いたもので精米歩合でいえば90%から91%です。

Photo_20220307151701

しかしこの状態だと糠(ぬか)の全部はなくなっていません。「肌糠」と呼ばれている糠の薄い層が残っています。白米を炊く前に研ぎ洗いするのは、その「肌糠」を米から取り去るためです。そうしないと炊きあがったご飯に糠臭さが残ってしまう。その「肌糠」を工場で取り除いて出荷したのが「無洗米」です。日本酒と違い無洗米に精米歩合は記載されていませんが、専門家の意見を参考にすると、無洗米の一般的な精米歩合は87%から89%です。「吟醸白米」というと大げさだとしても、研ぎの構造という点では同じことです。

日本酒の「純米」「吟醸」「大吟醸」とは違って、追加の2%~3%の糠落としの研ぎでは、「無洗米」が研ぎ洗いした「白米」よりもおいしくなるわけではないものの、ミクロでは家庭で炊飯前に水研ぎしなくていいので時短になるしその分水の消費量が少ない、マクロでは研ぎ汁が出ないので浄化施設の負担がそれだけ軽くなる、とは言えそうです。しかし値段は「無洗米」が「白米」よりもそぎ落とした分だけ高い。


人気ブログランキングへ

 

| | コメント (0)

2022年2月10日 (木)

夜中に足が攣ったらひたすらミネラルウォーター

夜中に、睡眠中に、脚の猛烈な痛みで突然目が覚めたら、それは足が攣ったことからくる痛みなので、そういう場合は、台所まで頑張って足を引きづってでも移動してひたすら「硬水」であるところのミネラルウォーターをがぶ飲みです。コップに数杯は続けて飲む。すると脚の攣りは徐々に、最後は急に、引いて行きます。その間はひたすら耐えるしかありません。

ミネラルウォーターといっても、とくにカルシウムやマグネシウムやカリウム成分の多いものです。軟水のお好きな方の中には不味くて飲めないという方もいらっしゃる、そんな種類の硬水です。

朝起きたときは身体が欲しがるので自然に、就寝前は意識してそのミネラルウォーターを飲むようにしていますが、想定以上の負荷がたとえばその日の午後に脚にかかったのにそのことを忘れて、だから寝る前の「硬水」も口を潤す程度でベッドに入ってしまうことがあります。

想定以上の負荷とは、今の季節だと、凍った雪道を、それも短くない距離を所用で何度も往復したような場合です。滑らないようにするために普段以上に脚や足の筋肉を使ってしまっているのにその記憶が薄れてしまっている。就寝前に十分な量の硬水を飲まなかったツケは、たいていは、睡眠中に――寝入ってから2~3時間後くらいに――支払うことになっているようです。

あまり経験したくない痛みだとしても、年に2回くらいは定期訪問してきます。


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2021年7月 8日 (木)

非常用バッグの水を「長期保存水」から普通の「ミネラルウォーター」に変更

今回の熱海や島根・鳥取のような自然災害――人為的な原因もあるいは加わっているかもしれないとしても――のニュースに接すると、毎回ではないにしても災害用非常バッグの中身を点検することにしています。

点検というのは、何がバッグに入っているのかの再確認(一覧表を作ってある)と、入れ替えが必要なものがあればその入れ替え作業、の両方を含んで点検です。

非常用バッグに5本詰めてある500mlペットボトルの水は5年間は保存可能な「長期保存水」だったのですが、これを賞味期限というのか保存期限というのかそれが1年余りの「ミネラルウォーター」に取り替えました。普段飲料用にしている1.5リットルミネラルウォーターの500mlバージョンです。

そうでないのもあるのかもしれなくても、5年とか10年という長期保存が可能な水は目的が美味しさではないのでたいていは美味しくない。だから、保存終了期限が近づくと、それを飲料水として飲んだり料理に使ったりするということはなくて、捨ててしまいます。それももったいない話なので、半年に1回の入れ替えなら、それが少々面倒でも、古い方も問題なく普段の使い方で消費できます。

ぼくたち家族の直近の災害体験は2018年9月です。9月6日の午前3時過ぎに北海道中南部で大きな地震が発生し、その結果、しばらくして北海道全域がブラックアウト(完全に停電)してしまいました。ぼくたちの地域は幸いなことに断水は免れたのですが、それなりに不便な境遇にはなりました。冷蔵庫の食材を腐らないようにしないといけない。そういう実体験も踏まえての今回の決定です。

その時に書いたのが「大きな地震で夜中に急に停電した時に役に立ったもの」で、今回の記事の関連記事ですが、その中に次のような一節があります。

 『9月1日は防災の日です。1995年の神戸の震災をきっかけに、それ以降、2年おきくらいに、防災グッズの点検および、非常時の持ち出しリュックサックの中身の点検と更新(期限切れの水を新しいのと置き替えるなど)を行っています。面倒くさいのですが、そこは我慢。今年も9月2日(日曜日)にその作業を配偶者と実施しました。
 その4日後、9月6日の午前3時過ぎに北海道の中南部でとても大きな地震があり、札幌も大揺れでした。』

そういう幸運もたまにはあります。

人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2020年6月16日 (火)

夜中の硬水はとても役に立つ

札幌の6月は季節がよくてカリフォルニア北部みたいな気候なので、つい運動も――時速6キロの速足で歩くだけです――予定以上にやってしまいます。湿度が低い札幌の速足ウォーキングなので、マスクも気になりません。

運動のあと、充分に水分補給すればいいのですが、必ずそうするわけでもありません。また、そういう日は体を動かして気分がいいので、夜につい酒が進む。そして体内に水分が不足した状態で蒲団にもぐりこむとどうなるか。

必ずそうなるわけではないにしても、そういう状態の日は深夜に足が攣(つ)ることがあります。そうなると痛みで寝ているどころではありません。

そういう場合は、足の攣った箇所を揉んだりせずに、足を引きずってでも起き出して、常温保存してあるミネラルウォーターをがぶ飲みすれば(実際にはコップいっぱいに注いだのをゆっくりと何杯も飲む)、筋肉の攣りとそれに伴う痛みは、たいていの場合、10分から15分くらいで、すーと引いていきます。ちょっとした魔法です。

そのミネラルウォーターとは強い硬水のことで、とくにマグネシウムの含有量が多いタイプのものです。我が家では「100mlあたりカルシウムの含有量が46.8㎎、マグネシウムの含有量が7.45㎎、カリウムの含有量が0.28㎎」の硬水を1.5リットル入りのペットボトルでそれなりの本数をストックしてあります。

この魔法はある消化器専門医のかたが本にかかれていた方法で、10年くらい前の最初の実験結果があまりに見事でおっしゃる通りだったので、それ以来実践しています(その本は処分してしまいましたが)。


人気ブログランキングへ

| | コメント (0)

2019年7月22日 (月)

夜中に足が攣(つ)ったときはマグネシウムの多い硬水をがぶ飲み

運動を予定以上に長くやりすぎて、そのことは別に悪くないのですが、そのあと水分を十分に摂らなかったような場合、睡眠中の夜中に足が攣(つ)ることがあります。痛みで寝ているどころではありません。

そういう場合は、足の攣った箇所を揉んだりせずに(そういうのを効果的にするのはひとりでは難しいので)、足を引きずってでも起き出して、ある種の水をがぶ飲みすれば(実際にはコップいっぱいに注いだのをゆっくりと何杯も飲む)、筋肉の攣りとそれに伴う痛みは、たいていの場合、10分から15分くらいで、すーと引いていきます。ちょっとした魔法です。

ある種の水とは硬水のことで、とくにマグネシウムなどのミネラル含有量が多いタイプのものです。我が家では「100mlあたりカルシウムの含有量が46.8㎎、マグネシウムの含有量が7.45㎎、カリウムの含有量が0.28㎎」の硬水を1.5リットル入りのペットボトルでそれなりの本数をストックしてあります。

先週末の睡眠中に久しぶりに急に足が攣り、原因は明かで、その日の夕方に頑張って歩き過ぎたのとそのあと水をあまり飲まなかったし、就寝前にも水を飲まなかった。自業自得です。で、台所まで歩けるようになるまで足を揉み、その硬水です。ゆっくりとコップで4~5杯分くらい飲んで様子を見ていると、攣りの痛みは消えていきました。

この「緊急療法」の欠点は、大量の水を体内に入れるので、たとえば2時間後に、本当は起き出したくない時刻に攣りの痛みとは別の理由で確実に目が覚めることです。仕方ありません。

 

人気ブログランキングへ

| | コメント (0)